「2025 social well-being TAKATSU project」が開催されました。

2025年11月1日(土)14時00分~16時50分 会場:澁谷農園「母屋」 川崎市高津区末長 の古民家(母屋)で2025 social well-being TAKATSU project」のワークショップが開催されました。川崎市高津区民、神奈川大学経営学部の皆さんを中心に20名の方々が参加くださり、楽しい時間を過ごしました。

健康で住みやすい街(高津区)のイメージは、次の通りとなりました。これからの高津区の街づくりの一つのイメージになればと思います。

  • 「認めあう」
  • 「思いやり めぐる街」
  • 「健康で住みやすい」
  • 「緑が多い人のつながりが つくれる公園がある街」

1.実施概要
1)日時:2025年11月1日(土) 14:30~17:00
2)場所:澁谷農園 母屋 (川崎市高津区)
3)対象:高津区民及び高津区に勤務する方及び神奈川大学2年生
4)参加数:20名
5)テーマ:“高津区の住みやすい街づくりに向けて”
(世代間のコミュニケーションギャップを越えて)
富士通ゼネラルの社員向けに講演をいただいている先生方に、
「心・身体・社会の健康」についてお話をいただき、ワールドカフェを楽しみます。

6)登壇者: こころの健康 株式会社MCブランディング  宮本美果先生
      身体の健康  NPO法人SELF       生垣伸太郎先生
      社会の健康  社会的健康戦略研究所    佐藤光弘
7)アジェンダ:
①開催概要       神奈川大学経営学部、一般社団法人社会的健康戦略研究所
②インストール  「世代間コミュニケーションギャップと健康経営」
③ワールドカフェ 「高津区の健康で住みやすい街づくりに向けて」
8)開催団体
  主催:一般社団法人社会的健康戦略研究所、神奈川大学経営学部
  支援:株式会社富士通ゼネラル、株式会社MCブランディング、NOP法人SELF
     社会的健康デザイン合同会社
  協力:高津区役所まちづくり推進部企画課、地域みまもり支援センター地域支援課